【社会】摂食障害の女性が増加 日食研調べ

 日本食事の量はどのくらいか研究会(日食研)の調べによると、2006年ごろから摂食障害の女性が急増し、2000年と比べると約2倍に増えたんじゃないか、との見識を発表した。

 日食研の間陀田敏雄研究員(16)は、
「最近政治不信とかっつって、なんか何を信じていいかわからない、みたいな風潮があるじゃないっすか。総理マジ変わりすぎだし。ほんと選挙権持ってる人たちにちゃんとしてほしいっつうか。そういう背景があるわけで。今。現実に。そうゆう中で生きてるっつうことは、マジにハンパないっていうか、そういうのがたぶん心理的に作用すると思うんですよね。結局俺らなんのために生まれてきたのかなんて、死ぬまでわかんないっていうか。死んでもわからないかもしれないわけで。そうゆうこと考えると、ほんと、冗談抜きで眠れなくなったりとか、あるっす」
とした上で、
「だから過食症とかも2倍くらいに増えてると思うんすよね。なんとなくですけど」
との見方を示した。

 現代社会が生み出した病気が蔓延している、というわけか。